TOPIK対策クラス

한국어 능력시험

試験紹介

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試験内容

試験のレベル等級
  • 試験区分 : 初級、中級、高級
  • 評価等級 : 6レベル(1級~6級)
試験区分 初級 中級 上級
評価レベル 1級 2級 3級 4級 5級 6級
レベル決定 試験の成績によって、受験した試験内で評価し、レベルを決定
評価科目及び配点
  • 評価科目 : 科目(語彙・文法、書き取り(作文あり)、聞き取り、読解)
  • 配点 :各科目100点、計400点満点
問題の構成 科目別構成
時限 第 1 時限 第 2 時限
類型 択一式 記述式 択一式 択一式 択一式 択一式/ 記述式
問題数 30 4~6 10 30 30 104~106
配点 100 60 40 100 100 400
作文問題の評価基準
ベル等級 評価基準
初級 1級
  • 「自己紹介、買い物、飲食店での注文」など生活に必要な基礎的な言語を駆使でき、「自分自身、家族、趣味、天気」のような極めて個人的且つ身近な話題について理解し、表現できる。
  • 800語程度の基礎的な語彙と基本文法を活用した簡単な文章を構成することができる
  • 簡単な日常会話を理解し、構成することができる。
2級
  • 「電話や依頼」などの日常生活に必要な会話や、「郵便局、銀行」などの公共機関の利用時に必要な会話ができる
  • 1,500~2,000語程度の語彙を活用した個人的且つ身近な話題について、段落単位で理解し使用できる。
  • 公式的な状況と非公式的な状況における言語を使い分けることができきる。
中級 3級
  • 日常生活を営むのに支障がない程度に使いこなせ、様々な公共機関の利用や社会的な関係の維持に必要な基礎言語が駆使できる。
  • 親しくて具体的な素材は勿論、自分に親しい社会的素材を文段単位で表現するとか理解することができる。
  • 文語体と口語体の基本的な特性を理解し、使い分けることができる。
4級
  • 日常生活を営むのに支障がない程度に使いこなせ、様々な公共機関の利用や社会的な関係の維持に必要な基礎言語が駆使
  • 「ニュースや新聞記事」のうち簡単な内容は理解できる。一般的な社会的・抽象的な話題を比較的正確に把握し、流暢に駆使できる。
  • よく使われる慣用句や代表的な韓国文化についての知識を基に、社会・文化的な内容を理解し、駆使できる。
上級 5級
  • 専門分野においての研究や業務に必要な言語をある程度理解し、駆使できる。
  • 「政治、経済、社会、文化」の全般にわたって身近でない話題に関しても理解し、駆使できる。
  • 公式的・非公式的な文脈及び文語体・口語体の文脈を適切に使い分けることができる。
6級
  • 専門分野における研究や業務に必要な言語を比較的正確に把握し、流暢に駆使できる。
  • 「政治、経済、社会、文化」の全般にわたって身近でない話題に関しても利用し、駆使できる。
  • ネイティブレベルではないが、言語の活用や話の内容を伝達する上で問題がない。
쓰기 영역 작문 문항의 평가 범주
評価基準 評価内容
内容及び課題 要求された内容を適切に整理し、課題を適切に遂行できているかを評価
文章の展開構造 適切な段落構造を使い、談話装置を効果的に使用してまとまりよく構成されているかを評価
言語使用 語彙 語彙を適切に、正確に、流暢に駆使しているかを評価
文法 文法を適切に、正確に、流暢に駆使しているかを評価
綴り 綴り字を適切に表記しているかを評価
社会言語学的格式 作文のジャンルの特性に合わせて格式(register)の使用が適切であるかを評価
TOPIK site 參照 http://www.topik.go.kr  GO